ネットバンクの口座開設Navi 【金利や振込手数料で比較】

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結婚したばかりなのにほとんど貯金がありません

私は新婚ホヤホヤの新米奥様ですが、自分の貯金がいまだに6ケタくらいしかありません。 そのうえ、妊娠もしているのですが、経済的な面を考えるとまだまだ今後が不安な額です。 私としては、銀行の口座には500万ほどは最低でも貯金しておきたいです。 まず、何か大金が必要になった時に使うお金が100~150万程度、子供の教育資金は300万くらい、自分の老後を考えると100万、とどうしても500万くらいは貯めないといけないな、と考えてしまいます。 将来的に一戸建てやマンションを考えてはいませんが、もしそうしようと思ったら、1000万くらいは銀行に貯金しておきたいですね。 旦那はのんきなもので、そんなに貯金するよりは遊んで使いたいようです。 ですが、そろそろ父親になるという自覚を持って、無駄遣いを減らすように、と厳しく言い含める毎日です。 しかし、これくらい貯金したいとは思っていても、現実の口座にはなかなかお金が溜まらない日々であり、ため息をついています。

銀行の口座に1000万円は貯金しておきたい

私は商業高校で簿記の資格を取りました。高校卒業後は大きな会社の本社の経理の仕事につきました。 そのときは現金や手形などを扱っていました。そのときには現金がお金には感じることができませんでした。 でも自分で初めて給料をもらったときは、自分のお金をもらったと言う感じがあり嬉しかったです。 私は自分で毎月こつこつ預金するようになりました。結婚するときは自分の預金と旦那のとの財布は別でした。 そのころ自分の銀行口座に預金は少しありました。結婚してからは派遣社員になって自分で働いた給料の半分は 預金していました。そのころは銀行の利息も高かったのです。 50代になり、これからは何があってもおかしくない時代だなと思っています。 銀行には本当ならば1000万円は預貯金しておきたいです。 でも実際にはその半分ほどの預貯金しかありません。普段は普通預金のほうに100万円ほどいつでも使えるようにしてあります。普通預金は財布かわりです。貯金は定額預金にしています。

銀行員に対してのイメージは非常に悪いです

私は銀行員に対してはあまり明るいイメージは持っていません。 というのも、銀行はお金を預けて利子をもらうという利用の仕方もできますが、本業はやっぱりお金を貸す事であり、貸す事には返してもらう、それも利息をつけて返してもらうという厳格な線引きをしなければならない仕事だと思うからです。 お金を貸して利息をつけて返してもらう事で利益を出す以上は、貸す額はなるべく大きい方がいい訳で、そうなるとどうしても大企業や、個人客にしても大口の個人客の方が好ましいはずです。本当にお金が必要なのは中小企業や小口の個人客だと思うのですが、一般的に銀行はお金を貸す際の審査に厳しいので、どうしても強い者の味方というイメージがあります。 当然、そうした仕事を行う会社に勤めるのが銀行員ですから、銀行のイメージはそのまま銀行員にも投影されています。 私は銀行に口座を作って利用していますが、どちらかといえば小口の個人客です。 以前キャッシュカードの暗証番号を忘れてしまい、ATMで何回も間違ったためキャッシュカードが使えなくなった事がありました。そこで再発行の手続きをしに窓口に行ったのですが、その際に担当した女性行員が終始こちらを疑っている態度で、小口の客だったせいか扱いもぞんざいだったのをよく覚えています。そこはその支店全体がそんな雰囲気で、金融機関だから仕方ないのかも知れませんが、妙にピリピリした空気が漂っていて、早く帰りたい気持ちでした。 最近は振り込め詐欺の手口が巧妙化しているのもあり、銀行員は人を疑って見る視点も必要なのかも知れませんが、どうもあの雰囲気は好きになれません。 私の親は、銀行員はエリート揃いで、銀行に就職できれば万々歳とよく言っていたのですが、私個人としてはあまりそうは思いません。私の同期でも銀行員になった人はいますが、どちからというと野心家の人が多かったように思います。 やはりお金という、現在の人間社会では非常に重要なものを扱う仕事だけあって、表向きのクリーンでさわやかなイメージとは裏腹に、働いている人は一筋縄ではいかないタイプが多いのではないかと思います。

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